活動方針

我が自由民主党は、立党50周年を迎えた昨年、8月8日郵政解散が断行されました。8月30日総選挙突入し、小泉純一郎総裁の強力なるリーダーシップのもと大勝利を果たしました。我党に託された責任と挑戦し続ける勇気を持って、改革を止めることなく第三次小泉改革続行内閣がスタートしました。昨年、我が地域においては、1月の知事選挙では古田はじめ氏、5月には市長選挙で松永清彦氏、県議会補欠選挙は森正弘氏、9月の衆議院総選挙では棚橋泰文氏の圧勝に、我が支部は大きく貢献してきました。又、市議会選挙において、初めて8名の自民党推薦候補者が当選を果たしました。自由民主党海津市支部は、自信と誇りを持ち、これら当選された方々を応援して、夢と希望に満ちた安全で安心して暮らせる海津市の構築を目指していく。その為に、自由民主党海津市支部は、年金医療等の社会保障改革を始めとして、教育改革、財政再建、景気対策、行政改革、農工商業振興等、直面する課題に取り組んで頂くように強く要望していく。又自由民主党海津市支部に課せられた課題と責任は、新しい仲間を増やし地域の総意を結集させ、市政、県政さらに国政に反映させなければならない。その為に我々自由民主党海津市支部の改革と組織基盤の拡充強化を図り、魅力ある支部を目指し活発な活動を展開する。